社長の情熱に火を灯し、本物の経営理念の策定と浸透で活気のある会社に

経営理念策定・浸透コンサルティング

ここまで入念な経営理念は一生考えてもできなかった
経営理念策定・浸透コンサルティングの効果
本物の経営理念を策定、活気ある会社に成長、結果的には会社成長の時間短縮

経営理念策定・浸透コンサルティングでは、入念なヒアリングで社長の志や未来ビジョン、成功哲学を引き出し、本物の経営理念の策定をご支援いたします。

コンサルタントの効果的な質問により、社長の人生訓や仕事論をひとつずつ丁寧にひも解き、社長のモチベーションを高めます。社長の考えや言葉が明文化された経営理念に基づいた経営幹部を育成や、経営理念浸透研修を支援し、経営理念に基づいて運営される立派な会社を目指します。

経営理念策定・浸透コンサルティングのサービス

経営理念策定・浸透コンサルティングでは、お客様の状況に合わせて、経営理念の作成や浸透をご支援します。フェーズに応じてご支援内容が異なります。

主なコンサルティング内容は、次の通りです。

1. 経営理念の策定

  • 基本理念づくり
  • 企業ビジョン(全社目標)づくり
  • 経営方針づくり
  • 行動指針づくり

2. 経営理念の浸透

  • 経営理念解説書の作成
  • 経営理念浸透プランの作成
  • 経営理念発表会支援
  • 経営理念浸透研修支援
  • 未来創造マップの作成

3. リーダー育成

  • 社員育成ソフト開発
  • コミュニケーションスキル研修
  • 経営幹部向けの経営理念解説研修支援
  • 経営幹部の理念浸透に関する悩み相談

4. 会社の成長

  • 経営計画書の作成
  • 経営理念に基づいた新商品 / 新サービス開発支援
  • チラシ/ホームページ等の文章作成支援

経営理念の作成から浸透までの流れ

経営理念の作成から浸透の流れは次の図のように行います。お客様のご要望やスケジュール、進捗状況に応じて、これらの内容を組み合わせたり順番を変えたりして、カスタマイズいたします。

基本的に経営理念の策定フェーズと浸透フェーズでコンサルティングが終了しますが、経営幹部の養成をご要望の場合は3.リーダー育成フェーズに、経営理念に基づいた経営計画や新商品開発の支援をご要望の場合は4.会社の成長フェーズに入ります。

経営理念コンサルタントによる面談によって、社長の悩みが解決していき、モチベーションや情熱が高まります。経営理念の作成・浸透後は、コンサルティングの頻度を減らし、社長の状態の維持のためのコンサルティングも承っています。

経営理念策定・浸透コンサルティングの流れ(経営理念策定フェーズ、経営理念浸透フェーズ、リーダー育成フェーズ、会社の成長フェーズ)

コンサルティングの流れ

経営理念策定・浸透コンサルティングは、直接もしくはオンラインによる面談で行います。オンライン面談をご希望でも、最初は直接のご面談をお願いしています。面談の時間は1回当たり3時間です。月2回以上、できれば3回の面談をお願いしております。

経営理念を作成・浸透するためには、経営に関する知識や経験が必要です。もし、社長に足りない知識や経験があれば、コンサルタントがアドバイスをさせていただきます。

当社が開催する経営基礎セミナー社長向けコミュニケーションセミナーなどの研修にもご参加されると、経営理念の作成や浸透がスムーズになります。ぜひご利用ください。

経営理念策定・浸透コンサルティングの支援事例

株式会社エデック様(埼玉県入間市)

経営理念づくりは、「すべての人が満足のできるものかどうか、モチベーションが高まるかどうか」を大切にしました。経営理念がつくり出される過程で、自分の考えがまとまって、明確な言葉になっていくので、何かあると、その都度、理念の言葉を判断基準として従業員に説明することができるようになりました。そうすると、イライラ感は消えていきました。

この事例の詳細を見る

経営理念のサンプル(事例)ご紹介

当社にてご支援させていただき、経営理念の公開を許可していただいたお客様の経営理念サンプルを、いくつかご紹介いたします。経営理念コンサルタントが社長から次々と言葉を引き出し、入念に練り込まれた経営理念ばかりです。

設備会社様の経営理念サンプル

設備会社様の経営理念サンプル

埼玉県の設備会社様の経営理念サンプルです。作成された経営理念は、次の3種類のものがパッケージ化されています。

  • 企業理念
  • 経営方針
  • 行動指針

この経営理念サンプルをダウンロードする

経営理念サンプルをもっと見る

経営理念サンプルをご覧になられて、内容の濃さに驚かれたことでしょう。経営理念策定・浸透コンサルティングを導入された社長からは「自分の口から、こんなにたくさんの言葉が出てくるとは思ってもみなかった」「一人で考えるようりも圧倒的な早さで、納得のいく経営理念が出来上がっていく」と喜びの声を、本当によくいただきます。

90分無料体験コンサルティングのご案内

ご希望の方には、経営理念策定・浸透コンサルティングのご契約の前に、社長様向け90分無料体験コンサルティングを受けていただき、経営理念コンサルタントとの相性や可能性をお確かめください。

体験コンサルティングの内容

  • 社長様との面談を行い、コンサルティングをご体感いただきます。
  • コンサルティングの方法や進め方をご説明いたします。

体験コンサルティングでわかること

  • 機能する正しい経営理念とはどのようなものか
  • 社長ご自身の強み
  • 経営理念コンサルタントとの相性と可能性

体験コンサルティングやご契約の流れ

1. お問い合わせ/体験コンサルティング

まずは、お問い合わせフォームかお電話にて、ご連絡ください。貴社のご事情をお伺いします。具体的なご要望が決まっていなくても大丈夫です。お気軽にお問い合わせください。

社長様向け90分無料体験コンサルティングをご要望の方は、体験コンサルティングお申込みフォームよりお申込みください。

体験コンサルティング
お申込みフォーム

2. 90分無料体験コンサルティング実施

社長様に90分無料体験コンサルティングを受けていただき、そのときに、経営理念の大切さやコンサルティングの方法などもご案内いたします。経営理念コンサルタントとの相性や可能性をご実感ください。

経営理念策定・浸透コンサルティングを継続して行うことで成果が出せそうだとお互いに納得できたら、コンサルティング契約の準備に進みます。

3. コンサルティング計画とお見積り

コンサルティング計画案と概算見積もりのPDFをメールにてお送りいたします。コンサルティング計画案と概算見積もりにご納得いただけたらご契約に入ります。

なお、ここで提出するコンサルティング計画はあくまでも計画であり、コンサルティングを実施していく中でより効果の高い計画に改善していく場合があります。

4. ご契約

コンサルティングのスケジュールが決定したら、コンサルティング契約と秘密保持契約を交わします。スケジュールに合わせてコンサルティングを実施いたします。

5. 経営理念の策定

コンサルタントが社長と時間をかけてヒアリングを行い、社長の考えや言葉を紡いで経営理念を作成します。毎回のコンサルティングで、会社を発展させる意欲と自信が高まっていくことを、ご実感いただけます。

6. 経営理念の浸透

経営理念が作成できたら浸透です。経営幹部の養成、経営計画の策定、経営理念発表会や経営理念浸透研修、経営理念に基づいた商品やサービスの開発等を行っていきます。

経営理念の策定と浸透の流れ

経営理念策定の流れ

当社ご支援による経営理念策定においては、次の4つのものを策定いたします。経営理念の本質は、経営理念を機能させ、立派な会社に成長していくことです。経営理念には、この4つの要素が含まれることで、経営理念の機能が発揮されます。

  1. 基本理念
  2. 企業ビジョン(全社目標)
  3. 経営方針
  4. 行動指針
経営理念に含まれる基本理念、企業ビジョン(全社目標)、経営方針、行動指針のピラミッド

作成手順は、基本的に上記の順番通りですが、お客様のご事情によって3.経営方針と4.行動指針が入れ替わることもあります。

すでに経営理念をお持ちの企業様の場合は、上記の4つの構成要素の中で欠けているものを策定したり、浸透しやすいように作り直したりします。

経営理念浸透の流れ

経営理念浸透では、経営理念浸透ツールの作成、経営理念研修の実施、経営理念発表会によって行います。

経営理念浸透ツールの作成

経営理念が策定できたら、経営理念の浸透プランを作成し、経営理念が浸透しやすいようにするためのツール(テキストなど)を作成します。

  • 経営理念解説書
  • 未来創造マップ

経営理念解説書の作成は、必須としています。理由は、社長が経営理念に込めた思いを、従業員に正しく理解してもらうためです。経営理念は抽象的な言葉が多いので、経営理念の意味を誤解して受け取る従業員が出てくるからです。

経営理念浸透研修

経営理念浸透のためのツールができたら、実際に浸透に入ります。経営理念の浸透は、経営理念研修を通じて行います。

組織が出来上がっている企業や多店舗展開している企業の場合は、経営理念の浸透のプロジェクトリーダーを立て、経営幹部や支店長から経営理念の浸透を行います。経営幹部や支店長が経営理念を十分に理解できたら、その人材が一般従業員に経営理念の浸透研修を行います。

小さな会社の場合は、社長がプロジェクトリーダーを務め、経営理念コンサルタントの支援のもとで、全従業員に対して経営理念浸透研修を行っていただきます。

経営理念発表会のタイミング

経営理念が策定できたら、経営理念発表会を行うと、経営理念浸透に効果的です。経営理念発表会は、従業員への意識づけだけでなく、「わが社に経営理念ができた。これを機会として会社をイノベーションさせていきたい。」という社長の気持ちの切り替えにもなります。

経営理念発表会のタイミングは、経営理念の浸透を経営幹部や支店長が行うのであれば、経営幹部や支店長を対象とした経営理念浸透研修を行った後が理想的です。

社長が全従業員の経営理念浸透研修を担う場合は、経営理念解説書が完成した直後が理想的です。

浸透しやすい経営理念の特徴とは?

近年、「先代社長が策定した経営理念があり、その経営理念を浸透させてほしい」というご要望が増加しています。

経営理念が浸透していない理由は、会社の社風や状況などによって異なりますが、経営理念の深い意味が従業員に理解されずに、形骸化していることが主な理由です。経営理念に込められた意味は同じでも、表現の仕方を時代に合ったものに焼き直ししたり、浸透しやすい形態に再構築したりすることで、経営理念が浸透しやすくなります。

浸透しやすい経営理念の4つの特徴

浸透しやすい経営理念には、次の4つの特徴があり、経営理念の意味を理解しやすいように構成されています。

浸透しやすい経営理念の4つの特徴

1.会社の存在目的や公器な使命が明確になっている

浸透しやすい経営理念の1つ目は、経営理念が、会社が社会に対してどのように貢献していくのか。また、一歩進んで述べるとするならば、社会が豊かになるかどうかが、会社の存在目的や公器な使命が明確になっていることです。

会社が何を目指して、どのような方向に向いて進んでいるのかが盛り込まれますが、それが公器な内容であればあるほど、社員の心を感化できるものになり、浸透しやすくなります。

もし、経営理念が短い一言で表現されているなら、経営理念に補足説明を追加して、会社の存在目的や公器な使命を明確に入れることが大事です。

2.チャレンジし甲斐のある目標がある

従業員のやる気の源泉は、給料や福利厚生だけではありません。1つ目の社会貢献もそうですが、不可能にチャレンジすることも、従業員のやる気を引き出す要素の1つです。

会社の目指す方向性があり、チャレンジし甲斐のある目標が明確になったら、従業員は何を目指したら良いのかや、会社にどのような貢献をしたら評価されるのかが分かります。社長が中心となって、会社が不可能にチャレンジしていく中で、会社に一体感が生まれます。

成長している会社は不可能にチャレンジしているところばかりです。もし経営理念からチャレンジ目標がないのであれば、現在の会社における企業ビジョンや全社目標を再構築するときです。

3.具体的な仕事内容がわかる

経営理念の浸透は、従業員がその内容を理解し、そこから具体的な仕事内容まで導きだすことができて、浸透できたと考えて良いと思います。そのためには、だれでも経営理念から具体的な仕事内容が導き出されるものである必要があります。

もし経営理念が、短い一言しかなければ、多くの従業員は具体的にどのように仕事をしたらいいのか理解できないことでしょう。

経営理念から具体的な仕事内容が導き出しにくい場合には、経営理念に行動指針を加えるなどして、具体的な仕事内容がわかるものにすると、浸透しやすくなります。

4.従業員の幸せや自己実現につながる内容

4つ目は、従業員の幸せや自己実現についてです。従業員は自分自身の幸せや家族の幸せを考えて仕事をしています。また、会社のためだけに人生を捧げる人は、社長以外には皆無と言っていいでしょう。

経営理念の実現が、社員各々の幸せや自己実現と直結する内容ならば、社員は自ら経営理念の実現に取り組むはずですし、浸透も早くできます。

もし、現在の経営理念に従業員の幸せや自己実現につながるものになっていない場合には、経営理念にそういった要素を盛り込むように修正すべきでしょう。

経営理念の再策定・浸透コンサルティングのご案内

もし、経営理念の内容に上記の4つの項目が含まれていなかったり、明文化されていないとお考えの場合は、経営理念の再策定はいかがでしょうか?

経営理念の再策定・浸透コンサルティングでは、既存の経営理念に込められた意味を明確化し、そこから導き出される4つの項目について明文化していき、企業ビジョン(全社目標)、経営方針、行動指針の再策定をご支援いたします。

新しく再策定された経営理念に基づいて、経営理念解説書などの経営理念浸透ツールを作成し、経営幹部研修を行います。

よくあるご質問

経営理念ができると、どのような効果がありますか?

本物の経営理念ができることで、社長の使命感が非常に高まり、気力が湧き上がります。また、社長の強い熱意に多くの社員が感化され、各人が経営理念に沿って考え、行動するようになります。そして、どこを切っても優れた仕事、サービスを提供できる優良企業への道が開けてゆきます。このように、全社的なイノベーションの原動力になります。

経営理念策定・浸透コンサルティングは、どのような会社が導入すべきですか?

経営の原理・原則に基づいて作成された正しい経営理念は、あらゆる業種、あらゆる規模の会社の経営力を非常に向上させる力を持っています。

全社員が力を合わせて一つの目的に向かう一体感を持ち、社員同士が互いに高め合い、助け合う素晴らしいチームをつくり上げ、顧客の創造という成果を習慣化したい社長にご導入いただければ、大きな成果をお約束できます。

経営理念はどのように作るのですか?

社長に対してヒアリングを行い、社長の言葉を紡いでいって経営理念(基本理念、企業ビジョン、経営方針、行動指針)を策定していきます。

経営理念づくりの要諦は、100%社長の考えでつくり上げることです。コンサルタントの考えが入り込んでしまえば、社長が「これこそが、わが社の理念だ」と惚れこむような理念にはなり得ません。

ヒアリングの方法は、経営コーチング・メソッドを用います。社長が安心して心を開ける信頼関係を築き、社長の言葉を傾聴し、質問によって言葉にならなかった社長の心の声を聴き取って、それを言葉として結晶してゆきます。

このやりとりを、3時間を1回として月2~3回前後の頻度で面談させていただき、対話を行うなかで経営理念をつくり上げてゆきます。遠隔地の方や出張等でお会いできない場合は、オンラインミーティングのツールを使っての面談をいたします。

経営理念は、どれぐらいの期間でできますか?

月3回程度の面談で、10カ月程度で出来上がることが多いです。経営の課題解決をしっかり行いたい方の場合、回数を増やしたり、時間をかけたりすることがあります。

経営理念の「ひと言」を作るのに10カ月もかかるのですか?

「ひと言」で表現されたものは、経営理念の中の「基本理念」に該当します。経営理念の策定では、基本理念の他に、企業ビジョン(全社目標)や経営方針、行動指針なども作成するために、10か月ほどかかります。

すでに経営理念があり、再策定される場合には、半年ほどでできる場合もあります。

コンサルティングの面談では何をすればいいですか?

経営理念コンサルタントの質問に、直観的に答えるだけです。経営上の悩みがある場合は、そのご相談にも対応いたします。

契約期間はどれぐらいですか?

経営理念策定・浸透コンサルティングの契約期間は、基本的に1年以上でお願いしています。1年を過ぎる場合は、自動的に継続をさせていただいています。

コンサルティングの内容にご満足いただけない場合は、途中でご解約していただけます。ご解約時のペナルティはございません。

すでに経営理念はあるので、経営理念の浸透のみを行ってもらえますか?

経営理念の浸透のみも対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

その他のよるあるご質問

オプションサービス

経営理念策定・浸透コンサルティングと併せてご導入いただくと、さらに効果が高まるオプションサービスをご用意しています。

基調講演

経営理念発表会や事業計画発表会、その他の大会などでの基調講演を承っています。経営理念の大切さや、経営理念を作成・浸透された貴社の魅力と可能性など、お客様のご要望に合わせ講演内容を組み立てます。

「働く意味」研修

従業員向けに働く意味を教え、「会社で働くことが自分や家族の幸福につながること」を理解してもらうための研修です。経営理念が出来上がり、浸透させる前に行うと最適です。

この研修は、若手従業員だけでなく、リーダーや社長にも受けてもらい、全員一致の経営を目指します。

コミュニケーション研修

社長やリーダーは、経営理念浸透のときにコミュニケーション力が大切になります。社長向けと経営幹部・リーダー向けにそれぞれコミュニケーション研修を行っています。

社長向けのコミュニケーション研修は、外部会場にて社長のみが集まる場所で開催いたします。

経営幹部・リーダー向けは、貴社の選抜者のみで開催します。貴社オリジナルにカスタマイズした内容の研修を、貴社の会議室や温泉地の研修施設などを利用して実施いたします。

経営理念策定・浸透コンサルティング担当ごあいさつ

経営理念コンサルタント
関山 多聞
Sekiyama Tamon

中小企業の社長の苦しみは、誰に相談しても、なかなか深く理解してもらえませんし、結局すべてが社長一人の責任となります。

従業員が増えれば、毎日いろいろな問題が起こります。そのような問題は、すべて社長に跳ね返ってきますから、従業員が100名であれば100倍の苦しみがあります。私は、自分自身の社長業の経験で、そのストレスや苦しみがあることを学びました。

しかし、私は「その苦しみはやがて大きな喜びに変わる」ということも経験しました。

社長業はトンネル工事に似ていると思います。工事をしているときは、「本当にこの方向で良いのか?」と暗闇の中で不安になりますが、トンネルが抜けた瞬間に、今まで暗闇だった景色が一気に明るく照らされます。その喜びを一番大きく感じられるのも、社長の特権です。

経営理念策定・浸透コンサルティングでは、経営をしていて学んだことやコンサルティングでの経験、歴史上のエピソードなど、さまざまな成功例・失敗例に基づいて、社長様の経営アドバイスも行っています。

すでに経営理念をお持ちの企業様は、経営理念の浸透をご支援いたします。

社長の気持ちをきちんと受け止め、社長の悩みを減らし、経営理念の実現に向かって進むことができるように会社を導く経営参謀として、経営理念策定・浸透コンサルティングをご利用ください。

見返すたびに、心からやる気が湧き出る経営理念や発展計画の策定。多くのお客様に喜ばれる商品・サービスの開発支援。理念をかみ砕き、社員にわかりやすく伝え、社員のやる気を引き出し、仕事の取組み方を改善するためのコンサルティングや研修を行い、活気があり儲かる会社づくりをご支援します。

まずは、「体験セッション」にお申込みいただき、社長の思いや会社のことをお聞かせください。あなたに直接お会いできることを、心よりお待ちしております。

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